無人島のディーバ ネタバレあらすじキャスト感想!パクウンビンNETFLIX

ドラマ

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無人島のディーバ ネタバレあらすじ第4話

ランジュが、久しぶりに、テレビ「N回目の全盛期」に生出演することになる。

2008年の自分と比べることになるランジュ。

ランジュは、歌を紹介するときに、「ギホのことを話したい」と、ボゴルに話す。

が、ボゴルは乗り気ではない。

 

運転免許やスマホのために、お金が欲しいモクハは、ウハクやボゴルの両親の美容室で働くことに。

 

なぜギホは連絡をくれないのか、悩むモクハ。

一方、ウハクは、事故で高校以前の記憶がなく、火事ですべて過去のものも消えてしまったという。

「生きていても記憶がないのでは?」と自分の考えを話すウハク。

 

イ代表は、ランジュのテレビ出演に際し、ホンPDや番組に、差し入れや衣装の手配をする。

喜ぶランジュだったが、モクハは「イ代表は、見た目はいいけど、あくどい。マロニエの実のよう。騙されないで」と、注意をする。

 

リハーサルをせず、本番でマイクを交換するモクハとランジュ。

モクハは、ランジュの代わりに、歌い、過去のランジュの歌声と対決することに。

そして、モクハの歌声が圧勝する。

舞台に現れたランジュは、「きみの探している人は無事だった。連絡を待っている」とギホに向けてメッセージを放つ。

思わずマイクを外すボゴル。喜ぶウハク。

モクハは、自分がドレスを着て舞台で歌う姿を妄想する。

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テレビは、最高視聴率を更新し、ランジュは一躍売れ始める。

そんな時、「あの場所で夜20時に待つ」と、ウハク宛てに花束がとどく。

それは、モクハに向けたメッセージだった。

モクハは、「ギホからだ」と喜び、待ち合わせの場所に向かう。

ウハクからそのことを聞いたボゴルは、駆け出す。

 

ウハクは、「ギホの父から虐待された映像」がフラッシュバックし、倒れてしまう。

ウハクは、自分がギホなのでは?と確信し、モクハのもとに向かう。

 

イ代表の家に、ランジュがやってくる。

ランジュは、手厚いサポートの理由を尋ねる。

「リバイバルはない。アルバム回収を指示した。2000枚にはいかない。だから謝りたい」と話す、イ・ソンジェ代表。

 

ソウル駅で待つモクハを待ち伏せしていた、ギホの父チャン・ボンワン。

気が付いたモクハは、必死に逃げる。

それを助けたのは、ボゴルだった。

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無人島のディーバ 感想第4話

「誰かとご飯を食べるのは、幸せなこと」というモクハ。

15年、一人ご飯を食べていたら、本当に寂しくなりますよね。

 

記憶がフラッシュバックしたのは、ウハク!!!

ボゴルは、全ての事情を知っているの??

一体、ギホに何があったのか?

めっちゃ気になりますよね!

しかし、ギホのDV父、しぶといし、しつこいー。

 

ランジュ、人が好過ぎて。。。

イ・ソンジェが狡猾すぎませんか?

人を利用するだけ利用して、、、

芸能界、汚いですね。。。

こんなことに負けず、立ち直ってほしいけど、

でも、歌声は偽物。

今後の展開が気になります!!

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無人島のディーバ ネタバレあらすじ第5話

ボゴルは、ギホのことになると盲目になってしまうモクハを叱る。

ボゴルの言葉から、モクハは、「ボゴルはギホを知っているのか?」と思う。

 

ギホの父チャン・ボンワンを見かけたウハクは、後を追う。

そして、高架近くの薄汚いマンションにたどり着く。

突然、そのあたりやマンションの中の記憶がフラッシュバックするウハク。

 

モクハは「まだギホは見つかっていない。安心した」とウハクに話す。

「つらい一日だった」と泣き出すウハクは、モクハの方によりかかる。

 

ギホの父チャン・ボンワンを、ストーカーで通報しようとするウハクだったが、色々なリスクを考えてボゴルは止める。

そして、ボゴルは「モクハへの危険は、僕たちで止める」と話す。

 

モクハのスマホの緊急連絡先に、自分の電話番号や家族の電話番号を入れるウハク。

 

モクハは、マネージャーとして頑張るため、運転免許を取る。

しかし、その直後、ランジュのCDが回収されていることを知ってしまう。

ランジュのマネージャーをしていたヨングァンに詰め寄るモクハ。

しかし、ヨングァンから、ランジュの代わりに歌っているモクハの映像を見せられ「どっちが卑怯だ?代表も切迫しているからCDを回収した。卑怯になりたがる人はいない。それぞれの事情がある」と言われてしまう。

動画を消してくれないヨングァン。

モクハは、周りが敵ばかりのランジュの寂しさを感じる。

 

ランジュは、かつて自分が在籍した会社シュガーのファン代表に「売り上げは全部上げるから、手を組もう」と持ち掛ける。

シュガーの代表から「娘の結婚式で歌を歌え」と言われ、焦るランジュ。

 

モクハは、ボゴルに「緊急連絡先に僕のも入れて。夜でもいいから」と言われ、ギホを思い出す。

 

酔っぱらったランジュは、二人の芸能事務所代表に翻弄された愚痴を、モクハにぶちまけ、絡む。

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ウハクは、ギホの父を追跡する。

ギホの父は、警備員、管理人として働いていた。

住民に頼まれて、蜂の巣の処理をする、ギホの父。

 

モクハは、ランジュが招待された結婚式に向かう。

ボゴルは、モクハを送っていくことに。

さりげない優しさを見せるボゴルに感謝するモクハ。

 

結婚式場に、イ・ソジュン代表の姿を見つけたモクハとボゴル。

「イ代表は、ランジュの昔の音源の権利も奪おうと考えているのでは?」と考える。

実際、ソジュンは、ファン会長に、RJエンタの社が取締役を打診していた。

 

ギホの友人のデウンは、ギホの父チャン・ボンワンに「捕まえようとしたら怪我をする。あいつは、本当の親不孝者になりたくなくて逃げた。探さないで」と訴える。

 

ランジュはその頃、一人サウナに泊まり、カラオケボックスで歌の練習をしていた。

が、うまく歌えない自分に失望する。

 

ファン会長を見かけたモクハは、どこかで見た顔だと思う。

モクハは、ランジュに電話し、「結婚式場で歌ってほしい」と訴える。

モクハは、5歳の時、中学生のランジュが歌っているのを見て感銘を受けていた。

ファン代表は、実はランジュの中学校の先生だった。ランジュをスターにするために、教師を辞め、家族とも別れていたのだった。

 

結婚式場に駆け付けたランジュ。

ランジュとモクハは、ファン会長のトランペットの音色で、一緒に「HERE I AM」を歌いあげる。

ファン会長は、かつてランジュにつらく当たってしまったことを詫びる。

モクハは、ランジュとデュエットできたことを喜ぶ。

 

ファン会長は、イ・ソンジェ代表の話を断っていた。

 

イ・ソンジェ代表は、今大人気のモレを使って、ランジュを潰す計画を立てる。

 

ウハクは、モクハに「ギホが見つかりそうだ。元気に暮らしている」と打ち明ける。

 

その頃、ギホの友人だったデウンが交通事故に遭ってしまう。

その車内には、蜂がいた。

 

ウハクは、ギホの父の家に忍び込む。

そこで再び過去の記憶がフラッシュバックするウハク。

そこに飾ってあった写真には、ウハク、ボゴル、二人の母、ギホの父が写っていた。

そこに、ボゴルがやってくる。

 

モクハは、ウハクとボゴルの母の言葉「願えば叶う」が、ギホの口癖の言葉だったことを思い出す。

モクハは、「ギホを知っていますか?」とウハクの母に尋ねる。

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無人島のディーバ 感想第5話

年取ったランジュの回想シーン、それ本物のランジュですよね?

施設に入っているけど、、、幸せだったのか。。。

「私が私をダメにした。だから一人なのね」という言葉、、、ちょっと悲しい結末?

 

うおお。。。やっぱり、ギホの母=ウハクの母、ってことですね!!!

かつて、家族だったんですね!!

 

DVを受けていたのは、ウハクだけじゃなくって、ボゴルの可能性も。。。

母親は、ボゴルだけを連れて逃げたんですね。

ウハクは逃げ遅れた可能性???

 

ってことは、ウハクかボゴル、どちらかが、ギホなんですね?

 

一体どっち!!

 

そして、次回から、モクハがディーバになる道が始まるのかも!!

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無人島のディーバ ネタバレあらすじ第6話

 

モクハの質問をはぐらかす、ウハクたちの母。

 

ボゴルからすべてを聞いたウハク。

ボゴルは、チェホ、という名前だった。

毎日父チャン・ボンワンのDVを受けていたギホとチェホ。

ギホは、父チャン・ボンワンの虐待によって記憶をなくし、それを機に、母はギホの記憶を捏造したのだった。

ギホは「すべてを明らかにしたい」と話すが、ボゴルは「家族が壊れる」と言って反対する。

彼らには、まだ秘密があった。

 

急に優しくなったウハク。

ボゴルは、母に、あの父がソウルにいることを打ち明ける。

そして、みんなでモクハを守ることを誓う。

 

ファン代表は、ランジュのCDを再販する。大喜びするランジュ。

 

ウハクは、「ギホは結婚して、幸せそうだった」と、モクハに嘘をつき、かつてのMVが入ったUSBを渡す。

しかし、モクハは、ウハクかボゴルのどちらかが、ギホではないか?と疑い始める。

 

交通事故に遭ってしまったギホの友人だったデウン。

その車からはドラレコのカードが抜かれていた。

「デウンは保険外交員であり、カードは誰かに抜き取られ、事故は仕組まれていたのでは?」とデウンの妻は、取材に来たウハクに訴える。

 

テレビでランジュと対決する相手が、大型人気歌手のウン・モレだとわかり、「企画変更なら知らせてほしい」と怒るモクハ。

そこに、ウンモレのマネージャーのヨングァンがやってきて、「音源を使いたい。モレを口パクで歌わせてほしい」と、条件を出す。

 

ランジュは、医者に「体に異常はない。ストレスのせいで声が出ないのでは?」と言われる。

ランジュは、かつてイ・ソンジェ代表に「ランジュは、アルバムを出しても赤字。ウンモレは、ドル箱」と言われたことを思い出す。

ウンモレは、昔ランジュに、「ウンモレは、モクハの代理」と思われたことを恨んでいた。

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ウハクたちの母は、「歌手ではなく、年齢制限のない美容師を目指しては?」とモクハに話す。

 

モクハは、ボゴルに「あなたはギホではない。腹の底が読めない。どっちつかずだ」と訴える。

ウハクとボゴルは、誰かの住民番号と名前を使っていた。

「それがバレるわけにはいかない」と言っていたボゴルの言葉を思い出すウハク。

 

ウハクと、ボゴルは、ランジュとモクハの歌声にちょっとした違和感を抱く。

 

ウンモレのファンが大勢詰めかけた会場。

ランジュとモクハは、今のランジュとモレの人気の違いを見せつけられる。

モクハは、ランジュに促され、モレに挨拶する。

モレに挑発されたモクハ。

モレを、無人島で出会ったイノシシにたとえ、戦う決心をしたモクハ。

モクハは、「自信があるなら生歌で歌うのでは?」と言い返す。

 

ウハクは、「記憶が戻った」と、美容院を営む一緒に暮らしている父に打ち明ける。

そしてウハクは「真実を話してほしい」と頼む。

 

ホンPDが盲腸になってしまい、代わりにボゴルが番組の進行を務めることに。

ボゴルが「生歌で行く」と宣言すると、モレは怒って出ていってしまう。

そして、ランジュとモクハにも、「今回ランジュが買ったら、モクハも舞台へ。今まで誰の歌だったのか明らかに」と話す。

 

その頃、ある池の水の水位が下がっていた。

そこには、ある秘密があった。。

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